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ユニクロのマーケティングについて思うこと。

こんな記事を発見しました。

バングラデシュの女性は民族衣装しか着ないことを開店前にリサーチしなかったユニクロについてバングラデシュに詳しい田中秀喜さんの見解

http://kabumatome.doorblog.jp/archives/65771908.html
あくまで個人的な想像ですが、
バングラデシュの女性は民族衣装しか着ないことを
ユニクロはある程度理解していたと思います。

それでもなぜカジュアルな服を推すのか…?
そこで良い例え話があります。

靴を履かない民族に靴を売りに行くセールスマンの話です。
靴を履かない民族がありました。

A社のセールスマンは「靴を履く習慣がないから売れない」と言いセールスに行きませんでした。

B社のセールスマンは「誰も履いてないから、これから市場開拓できる!」とセールスに行きました。

民族の人たちは靴の良さを知り、B社の靴が飛ぶように売れました。

というお話。

なので、民族衣装しか着ない事がイコールマーケティング云々の失敗とかではないと思います。

それでも市場開拓できると思えば海外進出するのでしょう。

カジュアルな服に民族衣装っぽい刺繍もありましたしね。
番組を見て感じた事でもありますが、
「民族衣装しか着てはいけない」という事はないと思いますが、
カジュアルな服は子供の服というイメージみたいですね。

どこまで消費者に浸透していくかが大切だと思います。
記事内にも書いてありましたが、
重要なのは「宗教的な理由か、習慣的な理由か」だと思います。
宗教的な理由だと価値観はなかなか変えられません。
習慣的な理由だと良いもの、便利なものは意外とスムーズに変わっていくと思います。
話は変わって…
名刺は日本の独特な文化です。

海外にも名刺はありますが、日本ほど重要視されていないようです。

だからこそ海外の人にも名刺の良さを知って欲しいですね。

海外進出しようと考えている訳ではありません。(笑)

名刺だけでなく、時代や文化に合わせた商品やサービスを提供できるように常に考えます!

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あなたの事…本当に知ってもらえていますか?
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プライベート日記
名刺スタイリスト

名刺スタイリスト(名刺専門デザイナー)の久保勇二です。
広島県を中心に県外や海外からも依頼を受けています。
企業や大学からの講演依頼、メディア出演の経験有り。
好きなもの:音楽、読書、写真、カフェ巡りなど。

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